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      <title>ユーキャンのポッドキャスティング英会話</title>
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      <description>U-CANユーキャンのポッドキャスティング番組をブログで詳しくご紹介！
講座担当者からの情報や役立つコラムもお届けします。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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         <title>ピンズラーのレベルについて</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！新年度もスタートしました～♪
入学・入社、異動など、今までの生活環境から変わった方は
緊張でいっぱいかもしれませんね。
慣れるまでにちょっと大変なこともあるかもしれませんが、
私はいつでも皆さんを応援してますよ。
ユーキャンで新しく習い始める人も、一緒にがんばっていきましょう。


今日はピンズラーアメリカ英語のレベルについてお話したいと思います。
ご存知の通り、ピンズラーアメリカ英語はレベル1～4までをそろえております。
でも、自分はどこから始めていけばいいのかわからないという方もいらっしゃるでしょう。


ピンズラーメソッドの効果を実感していただくために、
私どもはレベル1からの学習をおすすめしています。
というのも、聴いてわかることと、話せるようになることは別だからです。当社のホームページ・案内資料で、第1課を体験していただくといいと思いますが、ある程度英語を習ってる方は、レベル1はカンタンじゃないかと思うかもしれません。しかし、実際のシチュエーションで、カンタンに答えられるかといったら、難しい場合が多いのです。


また、他にもレベル1をおすすめする理由があります。
レベル2でも、レベル1の表現が唐突に聞かれる場合もあります。
学校などで習っていればＯＫですが、知らない表現だったらとまどいますよね。
初級者の方、久しぶりに英語を学び始める方は、
基礎から身につけるほうが効果を実感しやすい。そういった理由があるのです。


ちなみにレベル別の語いや文法の範囲はこのようになっています。
レベル1―語いの範囲：およそ中3修了レベルまで
　　　　  ―文法の範囲：およそ中3レベルまで

レベル2―語いの範囲：およそ高1修了レベルまで
　　　　  ―文法の範囲：およそ中3修了レベルまで

レベル3―語いの範囲：およそ高2修了レベルまで
　　　　  ―文法の範囲：およそ高1レベルまで

レベル4―語いの範囲：およそ高3途中レベルまで
　　　　  ―文法の範囲：およそ高2レベルまで

コース選択に迷ったら、以下のサイトをご覧ください！
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/93/text.html">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/93/text.html</a>

レベル1がおすすめではありますが、
みなさんの英語レベルはそれぞれ異なりますから、
試聴していただいて、ご自分にあったコースを選ぶことができます。
ぜひ試してみてくださいね。


中学生はできますか？という問合せがあったのですが、この4月から中学1年生になるという人は、語いや文法をまったく知らないと難しいかもしれません。まだ全然英語に触れていないようであれば、ある程度英語を習ってから始めてみると良いと思います。中学3年生であれば大丈夫だと思いますよ。


皆さんも、自分のレベルを確認してみてくださいね！
]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/04/post_4.html</link>
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         <category>人気のピンズラーアメリカ英語って？</category>
         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 11:21:34 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
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         <title>新年度もユーキャンをよろしくどうぞ！</title>
         <description>ご無沙汰してしまいましたが、みなさんいかがお過ごしですか？
気が付けば桜も咲いて、暖かな春がやってきましたね。
私も早々とお花見を済ませました！すごいキレイで、感動しました。

今日は3月30日。早いもので、あと2日もすれば4月です。
新しい春の訪れに、ワクワクしてる人もいるのではないでしょうか。
大学に入学する人、新社会人になる人･･･などなど。
そして、新しく習い事を始めようと思ってる方もいるかもしれませんね。

私たちユーキャンスタッフも、そんな方たちを応援したいと思っています。
全力で支援しますので、ぜひ様々なことにチャレンジしてみてください！

と、入社年月が来週から1年プラスされるにあたり、
もう一度引き締めなくてはと思い始めた今日この頃です（笑）

皆さんがどんどん輝いていけるよう、私もがんばっていきますね。
新年度もどうぞよろしくお願い申し上げますm(_ _)m
</description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/03/post_3.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2007/03/post_3.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 14:13:47 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
            <item>
         <title>TOEICセミナーレポート②</title>
         <description><![CDATA[セミナーレポート第2弾！今日は花田先生の講義内容について、レポートします。


19時半にセミナーが開始。TOEICのテストはパート1～7まであるんですが、パートごとに問題→解説→エクササイズの『パート別攻略』という流れで講義が進んでいきました。ちなみにユーキャンのTOEIC(R)テスト対策講座もこの「パート別攻略」で進んでいくんですよ。パートごとに問題の特性があるので、この攻略法はおすすめですね。


リスニング解説の部分では、攻略テクニックを学ぶだけではなく、楽しい発音教室で場が和んでいました。目からウロコの発音法は、おもしろかったです。先生の発音は本当にキレイで、ネイティブ並み。セミナー終了後に回収したアンケートでも、発音に関するコメントも多々あったのですが、どれも好評でした。ちなみにユーキャンのTOEIC講座では、リスニングパート全レッスンに、解説ＣＤが完全収録してあるんですよ。つまり、今回のように花田先生の楽しい授業が、教材でも聞けるというわけです。


リスニングパート1～4を終えて、休憩を挟んだあと、いよいよリーディングパート。「長文はポイントだけを押さえて、なるべく手っ取り早く読んだほうがいいんです」と花田先生。そう、リーディングパートは、時間との戦いなんですよね。実際に受験した私も実感できます！セミナーでは、先生がストップウォッチを持って「はい、やめ！」と解答終了の合図をしてくれました。みなさん、「えっ？もう？」という反応だったので、1回延長するシーンがありました。いかに効率よく読んでいくかが、カギなんですよね。
ユーキャンの教材では、制限時間までテキストにあるんですよ！キッチンタイマーを使えば、良い実践練習になるはずです。

カンタンではありましたが、セミナーはこのような流れでした。
詳しくはユーキャンキャンのブログをご覧ください！

<font color="blue">●セミナースタート編</font>
<a href="http://blog.maison.u-can.jp/200703/article_1.html">http://blog.maison.u-can.jp/200703/article_1.html</a>

花田先生はエッセンスの教壇に立って授業をしているだけあって、参加者のハートをつかむ楽しくてイキイキとした講義となりました。セミナー参加者からの反響も本当に良かったです。

またこのような機会があれば、みなさんにお知らせしたいと思います！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/03/toeic.html</link>
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         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 16:06:11 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
            <item>
         <title>TOEICセミナーレポート①</title>
         <description><![CDATA[早いもので3月に突入！みなさん、いかがお過ごしですか？


TOEICのセミナーのことをブログでお伝えしたいなあと思っていたら、私の代わりにユーキャンキャンが詳しくレポートしてくれました！ぜひユーキャンキャンのブログをご覧ください！


<font color="blue">●ユーキャンキャンのブログ【セミナー開始直前編】</font>
<a href="http://blog.maison.u-can.jp/200702/article_7.html">http://blog.maison.u-can.jp/200702/article_7.html</a>


ユーキャンキャンがレポートしてくれたように、セミナーには200人近いお申込みがありました！当初予定していたより、部屋を広く使ったんですよ。会場後方には、500点コースと650点コースの教材を展示しました。教材についているＣＤを試聴できたり、ＤＶＤも見られたり･･･としてみたんです。そしたら休憩時間ではたくさんの人が教材展示に集まってくれたんですよ。私も一押し教材なので、皆さんが興味津々な姿を見てうれしかったです。


当日はセミナー開始前に雨が降り、しかも金曜日。23日でしたので、お給料日というところも多かったのではないかと思います。そんな中、高校生や会社帰りの人など幅広く来ていただけました。TOEICには関心が高い人が集まるなあと思いましたよ。


ではでは、次回は実際の花田先生の講義についてお話します。
お楽しみに～！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/03/toeic.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2007/03/toeic.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 17:39:01 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>ＴＯＥＩＣ（Ｒ）テスト対策講座を探れ！の巻（その３）</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは～！
2月もあっという間で残りわずか。みなさん、いかがお過ごしでしょうか。


先週2/23（金）に、ユーキャン代々木ビルにて、
「TOEIC(R)無料体験セミナー」が開催されました。
当日はたくさんの方が来てくれましたよ！セミナーの様子は、また後日お話できればなあと思ってますので、しばらくお待ちくださいませ。


さてさて、すでに1週間前になってしまうのですが、
2/20にユーキャンキャンのブログで、
TOEIC(R)テスト対策講座についての記事がアップされています。
講座の特長でもある、<font color="blue">「リスニングパート全レッスンに、CDが完全対応」「本番同様の模擬試験」</font>について、ユーキャンキャンがレポートしてくれています。


ぜひご覧になってくださいね！


<font color="blue">●ユーキャンキャンのブログ</font>
<a href="http://blog.maison.u-can.jp/200702/article_3.html">http://blog.maison.u-can.jp/200702/article_3.html</a>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/02/post.html</link>
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         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Tue, 27 Feb 2007 09:58:33 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
            <item>
         <title>いよいよ2日後にTOEICセミナーが迫ってきました！</title>
         <description>みなさん、こんにちは！

以前、このブログでも告知した「TOEIC(R)テスト無料体験セミナー」が、
2日後に迫ってきました。


緊張もあり、楽しみでもあります。
このブログをご覧になっている方で当日参加される方、
ぜひ楽しみにしていてください。
きっと目からウロコが落ちますよ！


当日の天気予報が雨というのが心配ですが、セミナーの成功を願い、
私も全力でがんばりたいと思います。
またセミナーの様子など、ブログでお伝えしますね。

それでは、また～♪</description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/02/2toeic.html</link>
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         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 18:10:13 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
            <item>
         <title>ユーキャンの先生つながり</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは～！

今日は【ユーキャンの先生つながり】についてお話したいなと思います。


この前ブログでも書いたように、今年1月に開講した『TOEIC(R)テスト対策講座』は“エッセンス･イングリッシュ・スクール”の共同製作によって実現した講座だということをご紹介しました。


このスクールの校長である中村先生は、実はユーキャンの『新・速読講座』で共同製作した“クリエイト速読スクール”に通われていたのです。不思議なご縁ですよね～。


私は以前、『新・速読講座』の営業企画を担当していたこともあり、クリエイト速読スクールの松田先生には今でもお世話になっています。松田先生はご自身でブログも書いていて、私もいろいろ参考にさせてもらっています。


その松田先生の教室ブログに、ユーキャンの『TOEIC(R)テスト対策講座』の開発当時のことが書かれていました。そのブログを読んで、当時のことを初めて知ったのです。私の入社する前の話ですし。自分が担当している講座は、こんな経緯があったんだぁとすごく新鮮で、感動しました。
人と人とのつながりって、とても素敵なことですね。このご縁を大切に、私もユーキャンでがんばっていきたいなと思いました。


ぜひクリエイト速読スクールのブログもご覧くださいね！
TOEIC(R)テスト対策講座の開発秘話は2月3日（土）の記事でのっていますよ。

<font color="blue">●クリエイト速読スクールブログ</font>
<a href="http://blog.goo.ne.jp/copractice">http://blog.goo.ne.jp/copractice</a>

そして、そしてユーキャンの『新・速読講座』はこんな講座なのです。
ぜひ講座詳細ページもご覧になってくださいね！
<font color="blue">●新・速読講座</font>
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/197/special.html">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/197/special.html</a>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/02/post.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2007/02/post.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Tue, 13 Feb 2007 20:04:15 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
            <item>
         <title>メソッド③予測の法則</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！
ピンズラー2つ目のメソッドの話からだいぶ空いてしまいましたが、
今回は 3つ目のメソッド<font color="red">【予測の法則】</font>についてお話しましょう。


教材では、いろんなフレーズを学んでいきます。
"How are you?""Do you understand Japanese?"などなど。
ピンズラー教材では、質問に対して自分で考え、
自分で答える質問形式がとられています。
ある程度フレーズを学んだら、間隔をおいて、
忘れかけていた言葉を思い出させます。
これが以前にお話した【記憶の呼び起こし】です。
それにプラスして、今度は質問に対して、
<font color="blue">今までのフレーズを応用して、答えを予測して（自分で考えて）答える</font>のです。
これが <font color="red">【予測の法則】</font>です。


ちょっとイメージがつかないかもしれませんが、たとえばこんな感じです。
第4課で、"You speak.（あなたは話します）"というフレーズを学びます。
その後「では、『私は話します』と何というと思いますか？」と質問されます。
答えは”I speak.”ですね。”I speak.”なんて学んでませんが、
もう「私」という単語を知っているから、言えるよね？
と確かめられてます。これが【予測の法則】なんです。
簡単なフレーズでしたが（例は他にもいっぱいありますので、ぜひ発見してみてください）、この<font color="blue">今までの知識を引き出し、自分で考えて応用させる</font>という要素は、会話ではとても大切なんです。
<font color="blue">ただ習ったフレーズを繰り返すだけではなくて、実際に自分で使ってみる</font>、
これが3つめのメソッドなのです。


今年になってから、私は初心に戻りピンズラーⅠからやり直しています。
応援してください（笑）そして、学習中の方、いっしょに頑張りましょう！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/02/post.html</link>
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         <category>人気のピンズラーアメリカ英語って？</category>
         <pubDate>Wed, 07 Feb 2007 19:47:42 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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      </item>
            <item>
         <title>ユーキャンキャンブログでTOEIC講座が紹介されています！</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！

早いもので2月も5日を過ぎてしまいました。
みなさん、風邪など引かれていないですか？
季節の変わり目なので、気をつけてくださいね！

さて、以前ご紹介した「ユーキャンキャンのブログ」ですが、
前回の続きで、TOEIC講座についての内容が紹介されています。
（1/31の記事をご覧ください）

今回の記事では、「エッセンスイングリッシュスクール」講師の花田先生によるDVDレッスンや、2月23日に行なわれるTOEICセミナーについての情報が満載です。DVDレッスンの中身を、少しだけご覧いただけますので、ぜひアクセスしてみてください。
<a href="http://blog.maison.u-can.jp/">http://blog.maison.u-can.jp/</a>


2月3日の記事では、節分ということで、ユーキャンキャンが豆まきをしています。
お面もつけて本格的ですね（笑）みなさんにも福がいっぱい訪れますように！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/02/toeic.html</link>
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         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Mon, 05 Feb 2007 14:36:23 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
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         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第12回】That&apos;s a nice～.（素敵な～ですね）</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは。
今日で1月も最後になってしまいました。
そして、このポッドキャスティング番組もとうとう最終回です。
3ヵ月はあっという間ですね。
では、ラストシーンの内容を確認してみましょう。

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>Anne & Yuki @ Party</strong></u>

【ホームパーティーで】

Ben: Anne! I’m so glad you could come.
<font color="blue">Anne</font>: Thank you. And thank you for inviting me.
Ben: Come in. <font color="red">That's a nice kimono!</font>
<font color="blue">Anne</font>: Thanks. <font color="red">This is a nice house. </font>And<font color="red"> that’s a beautiful garden.</font>
Ben: Thanks. Anne, this is my friend, Yuki. 
    　　And Yuki, this is my yoga student, Anne.
Yuki: どうもはじめまして。 I'm Yuki Sato, but just call me Yuki.
<font color="blue">Anne</font>: Nice to meet you.  I'm Anne Muto, but just call me Anne.
Ben: Anne just got back from New York.
Yuki: <font color="red">That’s a nice city. </font>Did you go for business or pleasure?
<font color="blue">Anne</font>: For yoga…. And for shopping.
All: (Laughs)

＜和訳＞
ベン: 杏、君がきてくれて、嬉しいよ。
<font color="blue">杏</font>: ありがとう。それから、ご招待ありがとう。
ベン: 入って。<font color="red">すばらしい着物ですね。</font>
<font color="blue">杏</font>: ありがとう。<font color="red">きれいな家ね。</font>それに、<font color="red">素敵なお庭。</font>
ベン: ありがとう。杏、こちらが僕の友達の佑樹です。
　　　佑樹、こちらがヨガの生徒の杏です。
佑樹: どうもはじめまして。佐藤佑樹です。でも佑樹と呼んでください。
<font color="blue">杏</font>: はじめまして。武藤杏です。杏って呼んでください。 
ベン: 杏はニューヨークから帰ってきたところなんだよ。
佑樹: <font color="red">いい街でしょう。</font>仕事で？バカンスで？
<font color="blue">杏</font>: ヨガです。それから買い物と。
みんな: （笑）
--------------------------------------------------------------------------------
今まで、佑樹の巻･杏の巻と別々にストーリーが展開されていましたが、
最終回でようやく佑樹と杏が出会った！という内容でした。
ふたりが出会って、今後どのような展開になるのか･･･。
とりあえずストーリーはいったん終了です。


11月から始まったポッドキャスティング番組、いかがでしたか？
3ヵ月で、12フレーズをしっかり覚えられたでしょうか。
ユーキャン初のポッドキャスティングということもあり、リスナーの方や関係者からも多くの意見を頂戴しました。どうもありがとうございました。
コメントをもらうと「もっともっといろんな番組をやりたいな！」と思いましたよ。いいコンテンツサービスができるよう、今後もがんばっていきたいと思います。


ピンズラーのレッスンをプチ体験できる番組でしたが、
実際にユーキャンのホームページでもまるごと1課を無料試聴できるんです。
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/93/free.html">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/93/free.html</a>
ぜひこちらもあわせて聞いてみてくださいね。


番組配信は、今日でいったん終了しますが、
ブログは今後も随時更新していきます。
新しい情報があれば、このブログでお知らせしていきますね。
講座担当者からのナマの声を、ぜひ今後もお楽しみに！








<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim12.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/12thats_a_nice.html</link>
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         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 13:30:55 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
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      </item>
            <item>
         <title>【第11回】Can you～？（～できますか？）</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！
今日はいよいよ11回目のストーリー。佑樹の巻、6話目です。
それでは、早速確認してみましょう！

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>Yuki's Getting Back to Japan</strong></u>
【空港で】

<font color="blue">Yuki</font>: Thanks for taking me to the airport, Tito.
Tito: Sure. By the way, did I give you the final contract?
<font color="blue">Yuki</font>: I don’t think so.  
Tito: <font color="red">Can you double check?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: Sure. 
      　　No… I don’t have them.
Tito: Oh…. They must be in the car. <font color="red">Can you wait here?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: Yeah. The plane doesn’t leave for an hour.
Tito: OK. I'll be right back.
<font color="blue">Yuki</font>: OK. <font color="red">Can you meet me in that restaurant?</font>
Tito: That’s a good plan. I’m hungry anyway.  
<font color="blue">Yuki</font>: Me, too.

＜和訳＞
<font color="blue">佑樹</font>: ティトー、空港まで送ってくださってありがとう。
ティトー: おやすいご用ですよ。ところで、最終的な契約書、お渡しましたよね？
<font color="blue">佑樹</font>: いえ、まだだと思います。
ティトー: <font color="red">もう一度確認してもらえますか？</font>
<font color="blue">佑樹</font>: もちろん。
　　　　いや……頂いていないですね。
ティトー: そうか……。じゃ車の中だな。<font color="red">ここでお待ちいただけますか。</font>
<font color="blue">佑樹</font>: ええ。飛行機は１時間後に出発ですから。
ティトー: わかりました。ではすぐに戻ります。
<font color="blue">佑樹</font>: はい。<font color="red">あのレストランで会えますか。</font>
ティトー: それはいいですね。私もどっちにしろお腹がすいているし。
<font color="blue">佑樹</font>: 僕もです。
--------------------------------------------------------------------------------
空港が話題だったので、ちょっと調べてみました。

<strong>Q1.世界一大きな空港はどこ？</strong>
1999年データでしたが、旅客数で比較してみると、こんな結果が出ました。
①アトランタ・ハーツフィールド空港（7,794万人）
②シカゴ・オヘア空港（7,257万人）
③ロサンゼルス空港（6,388万人）
④ロンドン・ヒースロー空港（6,226万人）
⑤ダラス・フォートワース空港（6,000万人）
上位5つのうち、4つがアメリカというのには、さすが！と思いました。
羽田空港は第6位（5,434万人）。なかなか検討してます。

<strong>Q2.飛行機って、どうやって掃除するの？</strong>
どうやら手作業だそうです。大変ですね。
「5日から1週間に1度行われます。洗剤をスプレーで吹きつけ、しばらく放置して汚れが浮いてきたところをホースの水で洗い流し、それでも落ちない汚れはモップやブラシでこすり落とす。」
掃除も、5日から1週間に一度、というのですから、
マメにやらないといけなんですね。ビックリです。

<strong>Q3.機長と副操縦士の食事は別メニュー？</strong>
本当だそうです。理由は、食中毒の防止。もし2人が同じメニューをとって、操縦桿を握る2人ともが食中毒になるような事態は絶対に避けなければならないということです。


調べてみて、おもしろいことがいろいろ発見できました！
まったく興味のなかった航空の世界。でも、いろいろわかると楽しいものですね。
私が参考にしたサイトをご紹介するので、興味がある方はぜひご覧ください。
 <a href="http://allabout.co.jp/travel/airplane/closeup/CU20020415A/index2.htm">http://allabout.co.jp/travel/airplane/closeup/CU20020415A/index2.htm</a>


いよいよ来週は最終回！ラストシーンはどんな結末が待っているのか･･･。
どうぞ1週間後をお楽しみに！




<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim11.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/11can_you.html</link>
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         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 24 Jan 2007 13:44:17 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
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      </item>
            <item>
         <title>TOEIC(R)テスト無料セミナーのご案内</title>
         <description><![CDATA[今日はみなさんに、耳寄りなお知らせがあります！

今年1月に開講した「TOEIC(R)テスト対策講座」。
これを記念して、<font color="red">2月23日（金）にTOEIC(R)テスト無料体験セミナーを開催します。</font>

この講座の教材を執筆をされた、エッセンスイングリッシュスクール講師・花田徹也先生にTOEICの攻略法をたっぷりお話していただきます。TOEICミニテスト体験や、実際にTOEIC講座の教材をご覧いただけるチャンスです。参加費は無料ですので、ぜひご応募くださいね。

　　　　　　　　　　　　　
●開催日：2007年2月23日（金）
●時間：19:30～21:30（19:00受付開始）
●場所：ユーキャン代々木ビル2階教室
●お申込み締切日：2007年2月13日（火）
●募集人数：100名
（応募者多数の場合は、抽選とさせていただきます。）
●申込み方法：下記ホームページからのみ受付。
<a href="http://www.u-can.co.jp/topics/seminar8/index.html">http://www.u-can.co.jp/topics/seminar8/index.html</a>　

今回のセミナーには、ぜひたくさんの方に来ていただきたいです。
無料ですし、会社帰りや学校帰りにもぜひどうぞ！
当日は、私もスタッフとして出席します。

みなさんに会えるのを、楽しみにしています！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/toeicr.html</link>
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         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 11:41:26 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>ユーキャンキャンから取材を受ける！</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！

先日、ユーキャンのマスコット「ユーキャンキャン」から取材を受けました。
ユーキャンキャンはかわいいし、「キャン♪」という泣き声も高いのでメスだと思ってたら、どうやらオスということでした。


初めての取材ということで、ユーキャンキャンも、そして私も初めは緊張していましたが、愛くるしいキャラクターで場が和み、楽しい取材となりました。今回、この取材内容を「ユーキャンキャンのブログ」で紹介しています。


取材内容は、今年1月にデビューしたばかりの『TOEIC(R)テスト対策講座』についてです。実は1回で完結するはずだったようですが書ききれず、何回かにわたって掲載することになりました。


第1回の取材内容は、開発のかつさんが「TOEICの新試験はどのように変更したのか」「レッスンの概要」を説明しています。ユーキャンキャンならではの取材も見物です。どうぞご覧下さい。
<a href="http://blog.maison.u-can.jp/">http://blog.maison.u-can.jp/</a>


明日はいよいよセンター試験ですね。私も○年前に受験したのを覚えています。
昨年から英語試験にリスニング問題が加わって、
ますますコミュニケーション能力の重要性を感じます。
受験生の方、自分の力を信じて、ぜひがんばってくださいね！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/post.html</link>
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         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Fri, 19 Jan 2007 08:51:52 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第10回】I&apos;d like to～（～したいのですが）</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！
早いもので1月も半分過ぎてしまいましたね。
12回のレッスンも、とうとう10回まできてしまいました。
今日は杏の巻5話目です。では、レッスン内容を確認しましょう！

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>ANNE @ LUNCH after NYC</strong></u>

【ランチタイムに職場近くのカフェテリアで、ベンとばったり会う杏】

Ben (Yoga Teacher): Hi there.
<font color="blue">Anne</font>: Oh, hi. You're the yoga teacher, right?
Ben: Yes. Hello again! By the way, I’m Ben.  
<font color="blue">Anne</font>: Nice to meet you. I’m Anne Muto.
Ben: Nice to meet you, too.
<font color="blue">Anne</font>: I did yoga in New York and<font color="red"> now I’d like to take your yoga lessons.</font>
Ben: That’s great. <font color="red">When would you like to come?</font>
<font color="blue">Anne</font>:<font color="red"> I’d like to come after work.</font>
Ben: So around 5 or 6?
<font color="blue">Anne</font>: Yeah. 6 is better.
Ben: I have an evening class on Wednesdays at 6.
<font color="blue">Anne</font>: OK. <font color="red">But I’d like to take a class for beginners…</font>
Ben: No problem. The Wednesday class is for beginners.
<font color="blue">Anne</font>: Good. So I’ll come next Wednesday.
Ben: OK. See you Wednesday.

＜和訳＞
ベン（日本でのヨガの先生）:　こんにちは。
<font color="blue">杏</font>: あらこんにちは。ヨガの先生でしたよね？
ベン: ええ。また会いましたね。申し遅れましたが、僕はベンです。
<font color="blue">杏</font>: はじめまして。私は武藤杏です。
ベン: はじめまして。
<font color="blue">杏</font>: 先週ニューヨークでヨガをやったんですよ。<font color="red">これからあなたのヨガのクラスをとりたいわ。</font>
ベン: それはよかった。<font color="red">いつがいいですか。</font>
<font color="blue">杏</font>: <font color="red">仕事のあとがいいですね。</font>
ベン: じゃあ、５時とか６時とか？
<font color="blue">杏</font>: ええ。６時のほうがいいですね。
ベン: 水曜なら夕方６時のクラスがありますよ。
<font color="blue">杏</font>: そう。<font color="red">でも、ビギナー・クラスをとりたいんだけど。</font>
ベン: ちょうどよかった。水曜のクラスは初心者向けだから。
<font color="blue">杏</font>: よかった。じゃあ、今度の水曜日に行きますね。
ベン: オーケー。じゃまた水曜日に。
--------------------------------------------------------------------------------
以前、第5回で＜I'd like～（～がほしいです）/Would you like～？（～はいかがですか？）＞をレッスンしたのを覚えていますか？今回は、I'd like to～とtoが入った形。あまりにも似ていますが、どう違うんでしょうか。ぜひ考えてみてください。

【第5回】
・I’d like sparkling water.（スパークリング・ウォーターをいただこうかな。）
・Would you like a drink?（何か飲む？）
・Would you like beer or wine?（ビールとかワインはいかが。）
・Would you like a lemon slice?（レモンスライスはいかが？）

【第10回】
・I’d like to take your yoga lessons.（これからあなたのヨガのクラスをとりたいわ。）
・When would you like to come?（いつがいいですか。）
・I’d like to come after work.（仕事のあとがいいですね。）
・I’d like to take a class for beginners…（でも、ビギナー・クラスをとりたいんだけど。）


さあ、もうおわかりですか？
第5回はI'd like名詞、第5回はI'd like to動詞と、後に続くものによってtoが入るか入らないかという違いがあるんですね。これが意外にできなかったりするものです。でもこのフレーズをどんどん口に出していけば、自然と身につきますよ！第5回と第10回をあわせて、覚えてしまいましょう。


また、本文でNice to meet you.と出てきましたが、
疑問に思った方がいるかもしれません。
「えっ、ベンとは第2話目で会ってるから（銀行で会いましたよね、覚えていますか？）、Nice to see you.じゃないの？」と。


会うのが2回目でも、あらたまって初めて挨拶する場合は、
Nice to meet you.になります。
第2話目の本文を確認していただくとわかると思いますが、
確かに二人は挨拶していません。
だから、Nice to see you.ではなく、Nice to meet you.になるんですね。
ちょっとしたひっかけでした。


では、次回もお楽しみに～！



<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim10.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/10id_like_to.html</link>
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         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 17 Jan 2007 09:30:52 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
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      </item>
            <item>
         <title>スティーブさん、登場！</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！
レッスンも9回まで終えましたが、今までのレッスンを聞いていただいてますか？


今までの登場人物でいろいろな声優さんにお願いして出演していただいているのですが、その中にユーキャンではおなじみのスティーブ･ソレイシィさんに出演していただいています。みなさん、気づいたでしょうか。


ちなみに声を担当されたのは、第2回銀行で会ったヨガインストラクターのベン、第7･9回で出てきたクライアントのティトーさんを担当されています。


スティーブさんは、数々の英語教材の執筆にも関わってきて、経験も豊富。当日は、他の声優の方々に演技指導もしていただいて、制作のほうは本当にスムーズだったんですよ。


そんなスティーブさんの教材をご紹介します。
<font color="blue">●これだけでいいよ！英会話</font>
英会話でよく使う24のマスターキーフレーズを覚えてコミュニケーション力を鍛えていく教材。いろいろ学んでパニックに陥るよりも、厳選して学んでいけば、ラクですよね。ビデオとＣＤ、テキスト･･･と工夫を凝らしたオリジナル教材がそろっています。教材の中にフラッシュカードもついていて、”英語の瞬発力”も強化できるんですよ。スティーブさんとメアリーさんがやさしくナビゲーションしてくれるので、楽しくレッスンできます。ビデオの一部も視聴できますよ！
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/95/special.html">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/95/special.html</a>


<font color="blue">●耳慣れビクス英会話</font>
ネイティブ48人の生の英会話が素材で、英会話力を鍛えていく教材。
英語を、英語の語順のまま理解していく”語順訳トレーニング”というレッスンで、聞いたそばから理解していきます。年齢、性別、職業もばらばらのバラエティ豊かなネイティブの発音を聞いてレッスンすると、いつの間にか耳が慣れてきます。特に新TOEIC試験には4種類の英語が導入されたので、この教材でレッスンすればリスニング攻略の強い味方になると思いますよ。スティーブさんとネイティブ3名の会話を試聴できます。
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/193/special.html">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/193/special.html</a>



この2つの教材は、スティーブ･ワールドにどんどん引き込まれます（笑）
スティーブさんはとてもユニークで面白い方なので、一緒にいるととても楽しくなります。教材もスティーブさんの人柄が表れていて、やっているとなぜか楽しくなってしまう。本当不思議です。


内容については紹介ページで詳しく案内されていますので、
ぜひアクセスしてみてください！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/post.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/post.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 09:55:35 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC講座がデビューしました！</title>
         <description><![CDATA[みなさん、こんにちは！

以前、このブログでも軽く触れましたが、ついに<font color="red">TOEIC講座がデビューしました♪</font>


まだ年が明けてから数日ですが、幸先よく、
すでに多くの方から反響をいただいております。
ユーキャンが2006年9月に実施したアンケートで、
『今後取得してみたい資格は何ですか？』と聞いたところ、
全体で「TOEIC®」(全体の24.3%)という声が最も多い結果だったんです。
性別で見ても、男女ともに1位を獲得し、とても人気のある資格なんです。


現在のところ500点コースと650点コースの２コースを用意しています。
2006年5月にリニューアルした<font color="blue">新テストに完全対応</font>して、
しかも<font color="blue">TOEIC(R)専門校として実績のある【エッセンスイングリッシュスクール】と
共同製作した教材</font>なんですよ。


実際に、エッセンスに体験授業を受けてきましたが、目からウロコでしたよ。教材にも出てくる花田先生の授業に参加しましたが、カリスマ講師というほど、わかりやすいうえにユーモアありの楽しいレッスンでした。それが自宅で、TOEICの攻略法が学べてしまう講座なので、私も数ある講座の中でも、このTOEIC講座は一押しです。


実は昨日、ユーキャンキャンというユーキャンのマスコットから、
私と開発のかつさんが取材を受けました。
今後もTOEICテストについてや講座について、いろいろ情報を提供していきたいと思いますので、ぜひともブログをチェックしてくださいね！


講座の詳しい内容を知りたい方は、以下のアドレスからご覧になれます。
ぜひぜひご覧ください！
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/90/special.html">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/90/special.html</a>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/toeic.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/toeic.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Thu, 11 Jan 2007 09:14:03 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第9回】Have you ever～？（～したことありますか？）</title>
         <description><![CDATA[だいぶ遅くなってしまいましたが、明けましておめでとうございます。
みなさん、年末年始はどのように過ごされましたか？
里帰り、海外旅行･･･などなど、といったところでしょうか。
私はもっぱらテレビ観戦で、のんびり過ごしていましたよ。


テレビというと、ここのところユーキャンのＣＭがよく流れていると思いますが、
ご覧になりましたか？それが影響してか（？）、母が資格講座を学び始めました。
そして、友人もボールペン字を始めるそうです。
年の初めということもあって、この時期にいろんなことにチャレンジする人が多いんですよ。みなさんも、ぜひこの機会に様々なことにチャレンジしてみてくださいね！

さてそのような感じで、2007年もスタートしましたが、
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


それでは、だいぶ空いてしまいましたが、レッスンをスタートしましょう。
今回は第9回、佑樹のストーリーの5話目です。
さっそく確認してみましょう！

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>YUKI @ Baseball Game </strong></u>

【大リーグ球場にて】

Tito: Here are our seats.
<font color="blue">Yuki</font>: These are great seats! We are so close!
Tito: <font color="red">Have you ever been to a major league baseball game?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: No. This is my first time.
Tito: Really?
<font color="blue">Yuki</font>: Yes. I’ve really been looking forward to this!
Tito: You know, Yuki, your English has improved.
<font color="blue">Yuki</font>: Really? Thanks.
Tito:<font color="red"> Have you ever lived abroad?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: No, but I’d like to someday.
Tito: You should move here.
<font color="blue">Yuki</font>: That would be great.

＜和訳＞
ティトー: ここが私たちの席ですよ。
<font color="blue">佑樹</font>: わぁ、いい席ですね。こんなに近い！
ティトー: <font color="red">メジャーリーグを観戦したことはありますか？</font>
<font color="blue">佑樹</font>: いいえ。今日が初めてです。
ティトー: 本当ですか？
<font color="blue">佑樹</font>: ええ。本当にこの日を楽しみにしてたんですよ。
ティトー: 佑樹さん、あなた英語がだいぶ上手になりましたね。
<font color="blue">佑樹</font>: そうですか？　ありがとう。
ティトー: <font color="red">外国に住んだことはあるんですか。</font>
<font color="blue">佑樹</font>: いいえ。でもいつかは、と思ってます。
ティトー: ここに越してきたらいいですよ。
<font color="blue">佑樹</font>: そうなったらいいですね。
--------------------------------------------------------------------------------
野球が大好きな、佑樹。念願の大リーグ観戦ですね。
大リーグは、本拠地で行うものと遠征地で行うものがあり、
やはり本拠地で行ったほうが断然盛り上がります。
例えば、レッドソックスなら本拠地はボストン、
ヤンキースならニューヨークで試合があれば盛り上がるんですね。


野球の試合自体がひとつのエンタテイメントになっていて、
開戦前に国歌、ゲームの途中で（ホームチームが７回裏の攻撃に入る前）
観客全員で<font color="green">”Take Me Out to the Ball Game（私を野球に連れてって！）”</font>
を歌うのがお決まりだそうです。
<font color="green">作詞：Jack Norworth 、作曲：Albert Von Tilzer</font>ということですので、
興味があったら、ぜひ聞いてみてくださいね。
（ネットでもタイトルを検索すればいろいろ出てきますよ）



<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim09.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/9have_you_ever.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2007/01/9have_you_ever.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 09:40:02 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
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      </item>
            <item>
         <title>年末年始休業のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、管理人のみうです。

今年も残すところあと５日。
何だかあっという間に一年が過ぎていったなという感じがします。
みなさんは今年一年を振り返ってみていかがでしたか？


さてさて、毎週水曜日は、ポッドキャスティング番組の配信日ですが、
<font color="blue">年末年始で休業する関係上、
明日12月27日（水）と来年1月3日（水）の配信をお休みさせていただきます。</font>
<font color="red">第9回の番組配信は、来年1月10日（水）になります。</font>
レッスンまでちょっと間が空いてしまいますが、今までのレッスンの復習などしてみてくださいね。


みなんさも年末は何かとドタバタすると思いますが（大掃除や年賀状もありますしね・・・）、お正月はゆっくり過ごしてください！


ではまた来年になってしまいますが、
体調など崩さずに元気で年を迎えてくださいね。


それでは、ごきげんよう！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/post.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/post.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 14:47:29 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第8回】May I～？（～してもいいですか？）</title>
         <description><![CDATA[早いもので12月も後半。2007年ももうすぐですね。
年末年始に、海外旅行に出かける人もいるのではないでしょうか。
今日は杏がニューヨークでショッピングをするシーンですので、
海外旅行者にはうってつけですね。
さっそく確認してみましょう～！

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong> ANNE: NY Shopping</strong></u>

【NYのお店で】

<font color="blue">Anne</font>: これ、これ、あのジェネヴィーヴ先生みたいなヨガウェア。
      　　　　Excuse me.<font color="red"> May I have that?</font>
Clerk: Sure. Here you are.
<font color="blue">Anne</font>: Thanks. <font color="red">May I try this on?</font>
Clerk: Sure, but it might be too big for you.  
<font color="blue">Anne</font>: I think my size is small.
Clerk: A small might be too big for you too. <font color="red">May I measure you?</font>
<font color="blue">Anne</font>: OK. Do I have to take off my clothes or <font color="red">may I wear them?</font>
Clerk: You don’t have to take off your clothes… 
     　　　You are… an extra small. Or you can wear kid’s sizes too.
<font color="blue">Anne</font>: But I’m not a kid.
Clerk: But we have a BIG sale on all kid’s clothes now. 
<font color="blue">Anne</font>: Really?! Where? 

＜和訳＞
<font color="blue">杏</font>: これ、これ、あのジェネヴィーヴ先生みたいなヨガウェア。
　 すみません。<font color="red">あれ取っていただけますか。</font>
店員: もちろんです。はい、どうぞ。
<font color="blue">杏</font>: ありがとう。<font color="red">これ、着てみてもいいかしら。</font>
店員: ええもちろん。でも、あなたには大きいんじゃないかしら。
<font color="blue">杏</font>: 私のサイズはSだと思いますけど。
店員: Sサイズでもお客様には大きすぎるでしょうね。
　　　<font color="red">サイズを測ってもよろしいかしら。</font>
<font color="blue">杏</font>: どうぞ。服を脱いだほうがいいですか。<font color="red">それとも着たままでも？</font>
店員: 服をお脱ぎになる必要はありません。あなたのサイズは……、
　　　　XS（エクストラ・スモール）ですね。あるいは子供用のサイズでも
　　　　お召しになれると思います。
<font color="blue">杏</font>: でも、私、子供ではありません。
店員: ですが、今、子供服は全て大バーゲン中ですよ。
<font color="blue">杏</font>: 本当？ どこで？

--------------------------------------------------------------------------------
自分は子どもではないとちょっと怒った杏でしたが、
バーゲンと聞いて、感激する杏。
たしかにバーゲンって魅力的ですよね。

さてさて、海外に行って服を買う機会も多いと思います。
アメリカと日本でサイズも違いますので、注意が必要ですね。
アメリカと日本のサイズ対応表を持って行くと便利ですが、
杏のように店員さんに直接はかってもらう、または試着するというのも
とっても大切なことですね。
（参考URL）http://americaclub.jp/utility/size.html（サイズ早見表）



ちなみにヨガウェアは子どもサイズも売っていますよ。 
ヨガの人気が高まってきているので、ヨガ関連のグッズも
いろんなところで販売していますよね。
まずは形から！ウェア探し、マット探し･･･と、ぜひお気に入りグッズを
発見してみてください！




＊1月開講の「はじめてのヨガ＆ピラティス」講座のモニター募集は、
本日で締め切りました。応募された方は、どうもありがとうございました。

なお、抽選でモニターから漏れてしまった方でも、
1月末から講座を受講できますので、楽しみにしていてください！




<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim08.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/8may_i.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/8may_i.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 20 Dec 2006 13:08:31 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim08.mp3" length="20088632" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>【第7回】I&apos;m sorry～（～してごめんなさい）</title>
         <description><![CDATA[こんにちは～。だんだんと寒さが厳しくなっていますが、
みなさん風邪など引いていませんか？


今日のレッスンは、第7回。佑樹の巻4話目です。
では、確認していきましょう～！

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>Yuki on Biz Trip</strong></u>

【佑樹がミーティングを約束しているクライアントの事務所にて】

<font color="blue">Yuki</font>: あ、遅刻だなぁ。
Client (Tito) : Come in… You’re Yuki, right?
<font color="blue">Yuki</font>: Yes. And you are Mr. Clavelle.
Client (Tito): Call me Tito.
<font color="blue">Yuki</font>: Tito. It’s nice to meet you.
Tito: Nice to meet you, too. 
<font color="blue">Yuki</font>: <font color="red">I’m sorry I'm late.</font>
Tito: No problem. Have a seat.
<font color="blue">Yuki</font>: Thank you. May I take off my jacket?
Tito: Of course. Are you hot? You are sweating, I see.  
<font color="blue">Yuki</font>: Well…. Is this room a little hot?
Tito: Yes. <font color="red">I’m sorry our AC is broken. </font>Would you like a cold soda?
<font color="blue">Yuki</font>: Yes, thank you.　
     　　　緊張して遅刻、エアコンも壊れてて……もう、汗びっしょりだぁ。
Tito: Sorry?
<font color="blue">Yuki</font>: Oh, nothing.


＜和訳＞
<font color="blue">佑樹</font>: あ、遅刻だなぁ。
クライアント（ティトー）: どうぞ。佑樹さんですね。
<font color="blue">佑樹</font>: はい。あなたがクラヴェルさんですね。
クライアント（ティトー）: ティトーって呼んでください。
<font color="blue">佑樹</font>: ティトー。はじめまして。
ティトー: はじめまして。
<font color="blue">佑樹</font>: <font color="red">遅れちゃって、すみません。</font>
ティトー: 大丈夫ですよ。おかけください。
<font color="blue">佑樹</font>: ありがとう。ジャケットを脱いでもいいですか。
ティトー: もちろんです。暑いですか。汗をかいてるみたいですね。
<font color="blue">佑樹</font>: ええまあ……この部屋、少し暑いですよね？
ティトー: ええ。<font color="red">すみません、エアコンが壊れてしまって。</font>冷たいソーダでもいかがですか。
<font color="blue">佑樹</font>: ああ、ありがとうございます。
　　　　緊張して遅刻、エアコンも壊れてて……もう、汗びっしょりだぁ。
ティトー: 何ておっしゃいました？
<font color="blue">佑樹</font>: いえ、何でもありません。
--------------------------------------------------------------------------------

I'm sorry～という表現、簡単なようですが、とても大切な表現ですね。しっかり覚えてしまいましょう。

たとえばこんな風に使います。
●I'm sorry I forgot.（忘れてごめんなさい）
●I'm sorry my dog is so loud.（犬がうるさくてごめんなさい）

この表現を応用して、こんな言い方もありますよ。
●I'm sorry to bother you.（お忙しいのにすみません）
●I'm sorry to keep you waiting.（お待たせしてすみません）
上の2つは、I'm sorry to～という使い方でした。


ちなみにこれらの表現、ユーキャンの英語教材「これだけでいいよ！英会話」に出てくる例文です。ピンズラーでもよく出てくるし、「これだけでいいよ！英会話」にも出てくるし、重要キーフレーズなんですよね。
「これだけでいいよ！英会話」のページもぜひご覧くださいね。
<a href="http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/95/special.html ">http://www.u-can.co.jp/course/data/in_html/95/special.html
</a>







さてさて、今日は【いろいろな名前】というコラムです。
レッスンではティトーさんという固有名詞が出てきましたね。
みなさん、聞き取れましたか？　もし聞き取れなくても大丈夫。
固有名詞が聞き取りにくいことは世界共通なんです。
日本人でも聞きなれない名前が出てきたら（名前に限りませんが）、
「えっ？もう1回言って！」と聞きますよね。
だから、もし一度でわからなかったら、
May I have that one more time? と聞き返してもいいんですよ。




また、このレッスンに出ているように、自分の呼んでほしい名前をCall me～.
のように紹介するといいですね。また、日本人の名前の場合は、音節がたくさんあると英米人には発音しにくいので、一音節に略した愛称を教えてあげるといいかもしれません。
たとえば、I'm Kenji Sato.（またはI'm Sato Kenji.）Call me Ken.など
****Kazutoshi→Kazu  Tomomi→Tomo など。


また英語名も意外な愛称があるので、びっくりしないでくださいね。
ex. William→Bill（愛称）  Richard→Dick   Christina→Tina   Katrina→Trina


11日に「2006年赤ちゃん命名ランキング」が発表されましたが、
「佑樹」が３２９位→１６２位へと急上昇しているのご存知ですか？
番組で登場する佑樹と同じ漢字・名前なので、何だかうれしいですね。


みなさんもこの機会に、名前について、ぜひ考えてみてください！






<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim07.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/7im_sorry.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/7im_sorry.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 13 Dec 2006 13:26:08 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim07.mp3" length="20795819" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>【第6回】I&apos;m going to～（～しよう）</title>
         <description><![CDATA[今日は第6回、杏の巻3話目です。

さて、杏はいよいよニューヨークのヨガレッスンを受けるみたいですね。
インストラクターとどのような会話をしているのでしょうか。
確認してみましょう！


＜番組内容＞--------------------------------------------------------------------
<u><strong>ANNE in New York for Yoga</strong></u>

【ニューヨークでのヨガレッスン初日】

<font color="blue">Anne</font>:自信を持って。Confidence.  <font color="red">I’m going to have confidence... </font>
Instructor: Good morning.
<font color="blue">Anne</font>: Good morning.
　　　　わぁ、外国人ばっかり。ま当たり前か。でも私もここじゃ外国人……。
Instructor: Hello everyone.  <font color="red">Today we are going to do basic yoga. </font>
　　　　　　　I am your instructor, Genevieve.　
　　　　　　　How many people are here for the first time?

Instructor: One person?  Well, … Welcome!  Do you live here?
<font color="blue">Anne</font>: No. I came from Japan.
Instructor: Oh, I often go to an island near Japan… It’s called Palau. 
<font color="blue">Anne</font>: Right… I saw your homepage.  
     　　　　There is a beautiful picture of you on the beach.
Instructor: Yes. That picture was taken in Palau.  
        　　　　　　　I’m sorry… your name was…
<font color="blue">Anne</font>: Anne.
Instructor: Welcome Anne from Japan and let’s begin.  
　　　　　　　<font color="red">We’re going to close our eyes and in (h)ale... </font>


＜和訳＞
<font color="blue">杏</font>: 自信を持って。 <font color="red">自信、自信を持とうっと……。</font>
インストラクター: おはようございます。
<font color="blue">杏</font>: おはようございます。わぁ、外国人ばっかり。ま当たり前か。
　　でも私もここじゃ外国人……
インストラクター: みなさん、こんにちは。 <font color="red">今日はベイシック・ヨガを行います。</font>
　　　　　　　　　　　私はインストラクターのジェネヴィーブです。
　　　　　　　　　　　何人の方が今日初めてですか。

インストラクター: おひとりですか。そう……ようこそ。ここに住んでる方ですか。
<font color="blue">杏</font>: いいえ。日本から来ました。
インストラクター: ああ、私、日本に近い島にはよく行くんですよ。
　　　　　　　　　　パラオなんですけど。
<font color="blue">杏</font>: ええ……、先生のホームページで見ました。
　　ビーチにいる先生の美しい写真がありますね。
インストラクター: ええ。あの写真はパラオで撮ったものです。
　　　　　　　　　　ごめんなさい、あなたのお名前……
<font color="blue">杏</font>: 杏です。
インストラクター: 杏、日本からようこそ。 さあ、始めましょう。 <font color="red">
　　　　　　　　　　目を閉じて、息を吸って……。</font>
 
--------------------------------------------------------------------------------
ヨガを初めて体験する杏。ベイシックヨガのクラスに参加しているようですね。
ヨガと一口に言っても、種類は様々あるようです。
パワーヨガ、イシュタヨガ、アロマヨガ、ホットヨガ・・・。
私もいろんなヨガを体験したことありますよ。


そのひとつがホットヨガ。
【ホットヨガ】は、高温多湿の環境の中でヨガを行ないます。
（室温は約40度、湿度は約60％前後です）
何といっても、大量に汗が出て、
今流行りのデトックス効果（解毒）抜群という感じでした。
私はいろんなヨガを試してみて、ボディシェイプヨガというものがあっていました。
みなさんもぜひ自分にあったヨガを探してみてください。


ちょうどバッチリのタイミングですが、今ユーキャンでは1月開講の
「はじめてのヨガ&ピラティス」の無料受講モニターを募集しています。
ぜひやってみたい！という方は、12月20日（正午）までに
下記のアドレスからぜひ応募してみてくださいね。お待ちしております。
<a href="http://www.adplan.ne.jp/r?bid=204692&lid=2 ">http://www.adplan.ne.jp/r?bid=204692&lid=2</a>








<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim06.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/6im_going_to.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/6im_going_to.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 06 Dec 2006 09:40:42 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim06.mp3" length="21277935" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC(R)テスト受験！</title>
         <description><![CDATA[先週11月26日の日曜日、TOEICのテストがありました。
みなさんは受験されましたか？
私、受けてきましたよ～。同僚のかつさんも受けていたので、月曜はTOEICの話で盛り上がりました。



<strong>みう：TOEIC、いかがでしたか？
かつ：それがやったとこのポイントが出題されて、ラッキーだったよ。</strong>


常に忙しそうなかつさん。忙しさの中で、どうやって勉強時間をとっていったのでしょう。そのわけとは一体・・・。


<strong>かつ：今、TOEICの講座開発をしてるんだ！チェックとかやってたからね。</strong>

かつさんは、仕事で常にTOEIC問題を解いているんです。しかも、開発している講座は攻略ポイントをしっかりおさえながらレッスンしていくらしいです。すばらしいですね。


新テストになって、リスニングは本当に聞きづらくなったと思います。
それというのも<font color="blue">従来アメリカ英語だけだったのに、イギリス英語、オーストラリア英語、カナダ英語など、各国語の英語が25％ずつ採用されるようになった</font>から。
アメリカ英語は一般的ですので、みなさんも聴きなれていると思いますが、イギリス英語、オーストラリア英語になると急にわからなくなることもあると思います。やはり、TOEICテストを受験するにあたって、事前に聞きなれておくことは大切ですね。


また、<font color="blue">リーディングは長文化されていて、2つの文章を組み合わせた問題もあり、こちらも難易度があがりました。</font>語いをたくさん学んで、読むスピードをアップすれば攻略できるかというと、それももちろん大切ですが、それだけじゃないんですよ。やはり攻略ポイントがあるわけです。
今開発している講座は「受験ガイド」という副教材があって、そんなポイントもカバーできるとか。受験者には必見です。
TOEICテストは、<font color="blue">2時間で200問というボリュームのあるテスト。</font>持久力も大切ですね。


今、かつさんが開発されているTOEIC講座、<u>来年1月にはデビューする予定</u>です。デビューをしたら、皆さんにもお伝えしたいと思います。
どうぞ楽しみにしていてください！]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/toeicr.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/12/toeicr.html</guid>
         <category>管理人みうのひとりごと</category>
         <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 13:20:45 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第5回】I&apos;d like～（～がほしいです）/Would you like～？（～はいかがですか？）</title>
         <description><![CDATA[今日は5回目のレッスン。佑樹の巻、第3話です。

1･2話とオフィスでのシーンでしたが、今日は仕事オフのシーンです。
さて、どんなストーリーでしょうか。確認してみましょう！

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>Watching a Baseball Game at Tina's Apartment</strong></u>

【ティナの自宅で】

Tina: Yuki! Come in.
<font color="blue">Yuki</font>: Thanks. Is everyone here already?
Tina: Not yet. The baseball game just started.
<font color="blue">Yuki</font>: What’s the score?
Tina: One to one. <font color="green">Would you like a drink?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: No thanks.
Tina: Oh, please. Have something. <font color="green">Would you like beer or wine?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: May I have some water?
Tina: That’s all? 
<font color="blue">Yuki</font>: Well, OK. <font color="red">I’d like sparkling water.</font>
Tina: <font color="green">Would you like a lemon slice?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: That sounds great.

Tina: Here you are.
<font color="blue">Yuki</font>: Thanks.


＜和訳＞
ティナ: 佑樹、入って。
<font color="blue">佑樹</font>: ありがとう。みんな、もう来てる？
ティナ: まだよ。野球の試合はさっき始まったところ。
<font color="blue">佑樹</font>: スコアは？
ティナ: 一対一よ。<font color="green">何か飲む？</font>
<font color="blue">佑樹</font>: いや、いい。でもありがとう。
ティナ: あらそんなこと言わないで。何か飲んで。<font color="green">ビールとかワインはいかが。</font>
<font color="blue">佑樹</font>: 水をもらえるかな？
ティナ: それだけ？
<font color="blue">佑樹</font>: わかった、わかった。<font color="red">スパークリング・ウォーターをいただこうかな。</font>
ティナ: <font color="green">レモンスライスはいかが？</font>
<font color="blue">佑樹</font>: それはいいね。

ティナ: はい、どうぞ。
<font color="blue">佑樹</font>: ありがとう。
--------------------------------------------------------------------------------
今日のキーフレーズは、would likeを使ったものでした。
I'd like～.を疑問文にしただけで Would you like～?になりますので、
両方とも一気に覚えて使ってみましょう。

今日のシーン、パーティといったら大げさかもしれませんが、
アメリカではこういうちょっとした集まりはよくあるようです。
カジュアルな友人同士の集いから、フォーマルなパーティまで一年を通じて様々なようです。

アメリカで開かれるパーティーの種類もいろいろあるようですが、
「ポットラックパーティー」はご存知ですか？
主催者の家に、招待客が手料理を持ち寄るもので、気兼ねのない雰囲気が楽しめるというものです。
私も”一品持ち寄り”のパーティーに参加したことありますよ。
主催者の負担も軽減されて、いいですよね。


これからのシーズン、忘年会、クリスマスパーティーも増えてくるのではないでしょうか。ぜひ皆さんもパーティーを楽しんでください！





<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim05.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/5id_likewould_you_like.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/5id_likewould_you_like.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 09:37:06 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim05.mp3" length="19974529" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>メソッド②核となる語いの厳選</title>
         <description><![CDATA[11月10日に、ピンズラーメソッドの1つ【記憶の呼び起こし】についてお話しました。次は、【核となる語いの厳選】についてお話します。




語学を学ぶ上で、単語・熟語はしっかり覚えなければなりません。
しかし、とことんやるとなったらあまりにも膨大な量。
そこで、<font color="blue">ピンズラーでは、実際の英会話でよく使われる単語やフレーズを厳選してあります。</font>これが、メソッド<font color="red">【核となる語いの厳選】</font>、ピンズラーの大きな特長です。<font color="blue">覚える労力を最小限にしてあるので、学習者にもやさしく実用的な教材なのです。</font>


日常英会話での語いは、中学校で習うものでほぼカバーできるといいます。
中学校の英語は、基礎をしっかり身につけるものですよね。
それと同じしくみを考えると、まずは基礎的単語（重要単語）をいかにカバーできるか、ということが英会話上達への第一歩というわけです。
この原理に気づいて、調査・分析を徹底的にして英会話教材を制作したピンズラー博士。博士の思いも熱いものがありますね。


話は変わりますが、今度の日曜はいよいよTOEIC試験です。
私、勉強がほとんどできていないのですが、ピンズラーメソッドにならって
重要単語をとりあえずインプットして試験にのぞみます。
【核となる語いの厳選TOEIC講座】なんてあったら、いいですね。


では、また詳しいピンズラーアメリカ英語の内容は、
ブログ右横のオレンジ枠「ピンズラーアメリカ英語の詳細ページ」
をご覧ください。]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/post.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/post.html</guid>
         <category>人気のピンズラーアメリカ英語って？</category>
         <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 11:09:29 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第4回】I heard～（～と聞いています）</title>
         <description><![CDATA[今日は第4回のストーリです。
杏のストーリーの2話目ですね。
前回のストーリーで、杏がニューヨークまでヨガを習いに行くと言っていました。
どうやら、その関係でニューヨークの空港にいるみたいですね。
では、さっそく内容を確認してみましょう。

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<strong><u>ANNE @ the Airport </u></strong>

【ニューヨークに到着した飛行機を降りる直前の場面】

Flight Attendant: Enjoy your stay in New York.
<font color="blue">Anne</font>: Thank you.  May I ask you a question?
Flight Attendant: Sure.
<font color="blue">Anne</font>: I'd like to go to my hotel in Manhattan.
Flight Attendant: OK. You'll see the taxis where you get your bags.
<font color="blue">Anne</font>: How much is a taxi to Manhattan?
Flight Attendant:<font color="red"> I heard it's about 70 dollars. </font>
<font color="blue">Anne</font>: <font color="red">I heard there is a bus to Manhattan.</font>
Flight Attendant: Is this your first time in New York?
<font color="blue">Anne</font>: Yes. I'm a little nervous.
Flight Attendant: A taxi is much easier. <font color="red">I heard the bus is inconvenient sometimes. </font>A taxi will take you right to your hotel.
<font color="blue">Anne</font>: OK. Thanks.
Flight Attendant: Have a nice time in New York.

＜和訳＞
客室乗務員: ニューヨークで楽しい時をお過ごしください。
<font color="blue">杏</font>: ありがとう。ちょっとお尋ねしてもいいですか。
客室乗務員: もちろんです。
<font color="blue">杏</font>: マンハッタンのホテルまで行きたいんですが。
客室乗務員: そうですか。スーツケースを受け取る所からタクシーが見えますよ。
<font color="blue">杏</font>: マンハッタンまでタクシーだといくら位なんでしょうか？
客室乗務員: <font color="red">70ドルぐらいと聞いてますけれども。</font>
<font color="blue">杏</font>: <font color="red">マンハッタンまではバスもあるとか……。</font>
客室乗務員: 今回が初めてのニューヨークでいらっしゃいますか。
<font color="blue">杏</font>: ええ。だから少し緊張してて。
客室乗務員: タクシーのほうがずっと簡単ですよ。<font color="red">バスは不便なときもあるということです。</font>タクシーならホテルまでちゃんと運んでくれますから。
<font color="blue">杏</font>: わかりました。ありがとう。
客室乗務員: ニューヨークで楽しい時をお過ごしください。
--------------------------------------------------------------------------------
空港でのシーンは、いろいろ使える表現でした。

さて、今日のコラムは【ニューヨークの交通事情】です。
杏はニューヨークの空港にいるということでしたが、
ニューヨーク市内のアクセスには3つの主要空港があります。
JFケネディ国際空港 ・ラガーディア空港・ニューアーク空港です。

各空港からマンハッタンまでは約30～40分かかります。
でも、交通量が多い時は、1時間以上かかるみたいです。
バスや地下鉄という方法もありますが、やはり杏のように初めての人にはタクシーが一番便利のようですね。

ちなみに、マンハッタンで車を駐車するのはとても大変です。路上駐車場はとても少ない上に、見つけるのが難しいみたいですね。止められたとしても、ものすごく料金が高いようです。
ニューヨークの場合だけでなく、旅行される方は、事前に交通手段などを確認することをおすすめします。

さて、今日のレッスンはこれでおしまいです。
明日は勤労感謝の日ですね。日頃の疲れを癒し、ゆっくり休日を過ごしてください！


<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>

<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim04.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/4i_heard.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/4i_heard.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 09:22:18 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim04.mp3" length="19521252" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>この番組をiTunesに登録してみよう！</title>
         <description><![CDATA[番組を始めて、「そもそもポッドキャスティングって何？」という声が多かったので、簡単にポッドキャスティングについて、そして登録の方法をお話したいと思います。


アップルコンピュータの携帯音楽プレーヤーiPod（アイポッド）はご存知ですか？
この<u>iPodと、broadcasting（ブロードキャスティング：放送するという意味）の
２つの言葉を組み合わせて「ポッドキャスティング」</u>という造語ができました。
内容はラジオ番組と同じようなものですね。


では、iPodを持っていないとポッドキャスティング番組は聞けないのか・・・というと、そうではないのです。iPod以外にもMP3というオーディオファイルを保存して再生できるあらゆるプレイヤーで、ポッドキャスティングを聞くことができるのです。


では、実際にiTunes(iPodに入れる前のソフト）に、この番組を登録してみましょう。それには無料ダウンロードが必要になります。これはアップルのホームページから簡単に登録できますよ。
<a href="http://www.apple.com/jp/itunes/ ">http://www.apple.com/jp/itunes/</a>


それが済んだら、<u>iTunesを開いて、ライブラリのPodcastの画面を表示します。そうしたらブログの右上の赤いマーク「RSS Podcasting」を、iTunesの中にドラッグ＆ドロップします。これで、完了です。</u>

もう一つの方法があります。iTunesの画面右上に検索できるところがありますので、「u-can」と検索すれば、番組がカンタンに探せると思います。
画面が表示されたら、「登録する」をクリックすれば完了です。</u>


<font color="blue">＊それでもうまく表示されない場合は、「iTunes Store」→「Podcasts」→カテゴリ「教育」→もっと見る「言語コース」→「新作＆注目作」から2ページ目あたりに出てくると思います。</font>




無事に登録できたでしょうか。
他にもiTunes Store内に、いろんな曲やポッドキャスティング番組がたくさんあります。ぜひお気に入りの曲や番組を登録して、iPodに取り込み、通勤通学ライフを楽しんでください。




実は私も、数ヵ月前までポッドキャスティングが何だかわからないし、
iPodすらも持っていませんでした。
それが先月やっとのことでiPodを購入した次第です。
機械音痴の私でも、意外と簡単にダウンロードできましたよ。
今では曲もいろいろ入れて、楽しんでいます。
場所を選ばず、いろいろ聞けてとても良いですよ！


もちろんiPodを持っていない方でも、ブログで音声が聞けますので
これからの番組を楽しみにしていてくださいね。]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/itunes.html</link>
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         <category>当サイトについて</category>
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 15:10:29 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第3回】I have to～（～しないといけません）</title>
         <description><![CDATA[急に寒くなってきましたが、みなさん風邪など引いてないですか？
私は先週末にとうとうこたつを出しましたよ。
冷え性なもので、足が冷えると落ち着いて勉強もできない。
今は暖かくて快適に過ごしています。
皆さんも暖かくして、レッスンがんばりましょう！


さて、早いもので第3回。今日は佑樹のストーリーの2話目です。
前回、佑樹は同僚のティナと、プレゼンテーションの話をしていましたね。
<a href="http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/20061101.html">11月1日の過去ログ</a>をチェックしてくださいね。
今日はまたまたティナとの会話です。確認してみましょう。


＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>Yuki's Biz Trip Plan to America</strong></u>

【ティナのデスクの付近で】

<font color="blue">Yuki</font>: Tina?
Tina: Yes?
<font color="blue">Yuki</font>: Can you meet with me later today?
Tina:  <font color="red">Well, I have to leave the office at 6. </font>What is it about?
<font color="blue">Yuki</font>:  <font color="red">We have to decide some things before I go to Miami.</font>
Tina: That’s true.  <font color="red">We have to decide about the budget.</font>
<font color="blue">Yuki</font>:  <font color="red">And we have to decide about the contract too.</font>
Tina: Yeah. Should you postpone the trip?　　
<font color="blue">Yuki</font>: That’s a very good idea. 
Tina: Why?
<font color="blue">Yuki</font>:First, we have more time to decide. 
　　And second, I can see a major league baseball game if I go later.
Tina: Oh… that’s the reason….

＜和訳＞
<font color="blue">佑樹</font>: ねえ、ティナ。
ティナ: 何？
<font color="blue">佑樹</font>: あとで、ちょっと時間いいかな？
ティナ: そうね。 <font color="red">６時には退社しないといけないけど。</font>どんなこと？
<font color="blue">佑樹</font>:  <font color="red">うん、マイアミ出張の前にいくつか決めないといけないことがあるんだけど。</font>
ティナ: そうね。 <font color="red">予算も決めないといけないし。</font>
<font color="blue">佑樹</font>: <font color="red"> それに、契約書についても決めておかないと。</font>
ティナ: そうね。出張、延期にしたほうがいいんじゃない？
<font color="blue">佑樹</font>: それはすごくいいね。
ティナ: っていうと？
<font color="blue">佑樹</font>: 一つには決める時間を十分とれるし、二つには、遅らせればメジャーリーグの試合が観戦でき
　　　るし。
ティナ: あ……なるほど。だからね。

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佑樹は出張ついでに、大好きな野球観戦もできるようでうれしそうです。
日本のプロ野球選手も、メジャーリーグを目指す人が多いですよね。
アメリカではアメリカンフットボールと並んで、国民的スポーツなので、
大リーグで活躍したら一躍ヒーローですよね。
私の地元も野球場があるので、野球は好きなスポーツのひとつですよ。
日本の選手がアメリカに行ってしまうのはさびしいですけど、
ぜひ活躍してもらいたいですね。


さて、ここで番組の登場人物佑樹と杏について、名前の由来をご紹介します。
すでにお気づきの人もいるかもしれませんが、
ユーキャンから命名しました。
ユーキャン→ユーキ＋アン


それで、漢字をどう当てるかということになり、
ユーキは、今年の高校野球で甲子園をわかせたハンカチ王子の名前を当てました。
アンは、かわいらしい名前にしました。
ユーキ→佑樹、アン→杏


ということで、これからも佑樹と杏の楽しいストーリーを楽しみにしていてください。



<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim03.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/3i_have_to.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/3i_have_to.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 10:00:12 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim03.mp3" length="19170794" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>メソッド①記憶の呼び起こしって？</title>
         <description><![CDATA[11月から始まったユーキャンのポッドキャスティング英会話。
みなさん、第1回・第2回と聞いていただけましたでしょうか。


今日は、ピンズラーアメリカ英語ってどんな魅力があるんだろうと
疑問を持っている方々のために、ピンズラーメソッドの一つをご紹介します。


今回は <font color="red">【記憶の呼び起こし】</font>です。


第2回目で、I don't know if～（～かどうかわかりません）というキーフレーズを学んでいたのに、レッスンの最後に第1回目のフレーズWhy don't we～?（～をしませんか？）の質問が出てきました。気づいていただけたでしょうか？
これが【記憶の呼び起こし】なんです。


ピンズラーメソッドの記憶の呼び起こしは、
<font color="red">一度習ったフレーズが繰り返し使われるから、忘れても、
記憶の中から掘り起こされるという特長があります。
今ならっているところとは何の脈絡もなく、
とっさに質問されるということが教材の中でもよく出てきます。</font>
このメソッドで、<font color="blue">英語の瞬発力</font>が身につくんですね。


2回目の番組を聞いていて、
先週のフレーズを忘れていた方はいませんでしたか？
質問されても、うまく答えられなかった人はいませんでしたか？


私もよくいろいろと物忘れをします。
また何かの勉強をしていて、復習しなくちゃ！と思っても
ついつい忙しさにかまけて後延ばし･･･なんてこともよくあります。


ピンズラーって、そんな人にうってつけです。
復習しなくちゃ！と躍起になるのではなく、
とりあえずレッスンを受けてください。
そうすれば、自然と記憶の中に残っていくんです。


このポッドキャスティング番組では、
「前回ならったフレーズを復習して」と前置きもありますし、
プチ体験番組ですので記憶の呼び起こしはそれほど出ていません。
でも、教材では本当にとっさに聞かれます。
答えられない場合もあるかもしれませんが、また間隔をおいて出てくるので
いつの間にか言えるようになっているはずですよ。


もっと教材の内容を知りたい方は、ブログの右横にあるオレンジ枠
「ピンズラーアメリカ英語の詳細ページ」でご覧になってくださいね。

それでは、皆さん楽しい週末を～♪]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/post.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/post.html</guid>
         <category>人気のピンズラーアメリカ英語って？</category>
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 13:01:37 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
            <item>
         <title>【第2回】I don&apos;t know if ～（～かどうかわかりません）</title>
         <description><![CDATA[こんにちは！
先週は11月3日が文化の日ということで、
3連休の人も多かったのではないでしょうか。
この時期は紅葉もきれいですし、お散歩には絶好の季節ですよね。


さてさて、今日は番組2回目の配信。杏のストーリー1話目です。
銀行に勤めている杏がお客さんとやり取りをしているシーンです。
確認してみましょう。

＜番組内容＞---------------------------------------------------------------------
<u><strong>Anne @ Work</strong></u>

【杏の勤める銀行の窓口で】

<font color="blue">Anne</font> :Excuse me!<font color="red"> I don’t know if this is your bag, but…</font>
Customer (Ben): Oh thanks! I can’t teach without this.
<font color="blue">Anne</font>: Sorry?
Ben: Oh…These are my clothes for yoga. 
             I teach in the building next to this bank.
<font color="blue">Anne</font>: Really? I'm going to do yoga for the first time next week.
Ben: Where?
<font color="blue">Anne</font>: New York.
Ben: New York?!
<font color="blue">Anne</font>: Yes. It’s a special tour.
Ben: That's wonderful.
<font color="blue">Anne</font>: <font color="red">But I don’t know if I can do yoga well.</font>
Ben: Don’t worry about it. And when you get back,
           maybe you can join my class. Beginners are welcome.
<font color="blue">Anne</font>: That sounds nice. Thanks.


＜和訳＞
<font color="blue">杏</font>: すみません。<font color="red">これ、お客様のカバンかどうかわかりませんが……</font>
客（ベン）: ああ、ありがとう。これがないと教えられないところだった。
<font color="blue">杏</font>: え、なんておっしゃいました？
ベン: これはヨガのレッスン着。この銀行の隣のビルで教えているんです。
<font color="blue">杏</font>: 本当に？　私、来週初めてヨガをやるんですよ。
ベン: どこで？
<font color="blue">杏</font>: ニューヨークです。
ベン: ニューヨーク？
<font color="blue">杏</font>: ええ。特別なツアーなんです。
ベン: いいですねぇ。
<font color="blue">杏</font>: <font color="red"> でも、ちゃんとできるかなぁ。</font>
ベン: 大丈夫ですよ。それから戻ったら私のクラスにどうぞ。初心者歓迎です。
<font color="blue">杏</font>: いいですね。ありがとう。

--------------------------------------------------------------------------------

「～かどうかわからない」って、自信がないときにはよく出てくるフレーズですね。
覚えてしまいましょう。

さて、今回のシーンは「ヨガ」が話題になっていますが、
アメリカでのブームも健康・美容の源泉として、
東洋に学ぶ傾向がここ数年強まってきているようです。
日本でも今ブームですよね。私もヨガをやったことがありますが、
初日は筋肉痛になります。
あんなにゆっくりしたペースなのに意外と筋肉を使っていて、
エクササイズ効果あり！という感じです。

ストーリーの中で、杏がニューヨークまでツアーでヨガを習いに行くと言っていましたね。このヨガブームに、旅行会社でもヨガツアーをやっているところが多いみたいです。興味のある方は、ぜひ行ってみてはいかが？


次回は佑樹のストーリー2話目。杏の今後の展開も楽しみですね！




<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim02.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/2i_dont_know_if.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/2i_dont_know_if.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 08 Nov 2006 09:00:00 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim02.mp3" length="19041017" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>【第1回】Why don&apos;t we～?（～をしませんか?）</title>
         <description><![CDATA[早いもので11月。秋も深まってきましたね。
食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋･･･。
みなさんは、いかがお過ごしですか？

さて、いよいよ今日から第1回目のポッドキャスティング番組が配信です。
今日は佑樹のストーリー、1話目です。
ストーリーは、会社で同僚のティナと話しているシーン。
ぜひチェックしてみてください。

＜番組内容＞--------------------------------------------------------------------
<u><strong>Yuki before PRESENTATION</strong></u>

【佑樹のデスクの付近で】

Tina: You look tired, Yuki.
<font color="blue">Yuki</font>: Yes. And I have to work late. 
Tina: <font color="red">Why don’t we have a cup of coffee?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: Well, I have to prepare for the presentation.
Tina: You have plenty of time.  
<font color="blue">Yuki</font>: Well, I only have 8 more days.
Tina: Yeah, but it’s only an informal presentation.
<font color="blue">Yuki</font>: I know, but it’s my first time to give a presentation in English.
Tina: Don't worry about it. Just act confident.
<font color="blue">Yuki</font>: Act?
Tina: Yeah. Acting confident is the key.  
　　　<font color="red">Why don’t we practice on Monday?</font>
<font color="blue">Yuki</font>: OK. Thanks, Tina.

＜和訳＞
ティナ: 佑樹、疲れてるみたいね。
<font color="blue">佑樹</font>: うん。残業しないと。
ティナ: <font color="red">コーヒーでも飲まない？</font>
<font color="blue">佑樹</font>: うん、でもプレゼンの準備をしないといけないんだ。
ティナ: まだたっぷり時間があるじゃない。
<font color="blue">佑樹</font>: うん、でもたったの８日間だよ。
ティナ: そうね、でも、それ非公式なプレゼンでしょ。
<font color="blue">佑樹</font>: そうなんだけど、英語でのプレゼン、初めてなんだ。
ティナ: 心配しないで。自信をもって振る舞えばいいだけ。
<font color="blue">佑樹</font>: 振る舞うって？
ティナ: そう。自信をもって振る舞うことがカギよ。<font color="red">月曜日に練習しない？</font>
<font color="blue">佑樹</font>: オーケー。ありがとう、ティナ。

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和訳のほかにも、コラムもお届けしたいと思ったので、
今日は【オフィス事情】についてお話したいと思います。

会社によってそれぞれ違うかもしれませんが、アメリカでは、
役職者はみんな個室が与えられていて、
自由にインテリアをデコレーションしたりしているようです。
また、上司ともファーストネームで呼び合ってることが多いようですね。
でも、そんなにフランクで自由なのに、仕事が終わってから
みんなで飲みに行くことはあまりないそうです。

飲みニケーションは日本独特みたいですね。
アメリカと日本、やはり国によってオフィス事情も異なるようです。

今日のレッスンはここまで。
だんだん寒くなってきて、体調を崩している方もちらほらいますね。
みなさんも気をつけてください。

では、来週は杏のストーリーの1話目。楽しみにしててください！







<font color="blue">＊番組音声ファイルについて
番組の内容は、下の再生ボタンからスタートできます
（枠の一番左にある三角マーク）。</font>
<span class="podlink"><a href="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim01.mp3"></a></span>]]></description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/1why_dont_we.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/11/1why_dont_we.html</guid>
         <category>レッスン</category>
         <pubDate>Wed, 01 Nov 2006 11:07:23 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:subtitle>
         <itunes:summary>役立つキーフレーズを覚えながら、人気のピンズラーメソッドをプチ体験できる英会話番組！</itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         <enclosure url="http://blog.u-can.jp/pim/mp3/pim01.mp3" length="17296247" type="audio/mpeg" />
      </item>
            <item>
         <title>いよいよブログ＆ポッドキャスト番組がスタート！</title>
         <description>みなさん、はじめまして。
当サイトの管理人みうです。
ユーキャンで「ピンズラーアメリカ英語」の企画を担当しています。

いよいよユーキャン初のポッドキャスティング番組がスタートします。
この番組は、佑樹と杏の楽しいストーリーでキーフレーズを学ぶだけでなく、
「ピンズラー英語」のメソッドまでプチ体験できてしまう番組です（約10～15分）。
登録は無料ですので、ぜひみなさん聞いてみてくださいね。

ちなみに実際のピンズラー教材には、佑樹や杏は出てきません。
ポッドキャスト番組は、教材のメソッドはプチ体験できますが、
構成自体は別のものですので、そこだけは注意してくださいね。
ピンズラー教材の内容をもっと知りたいという方は、
ぜひ案内ページをご覧ください。
（ブログ横の「ピンズラーアメリカ英語の詳細ページ」から見られます）

では、これから番組を楽しみにしててくださいね。
ブログでもいろんな情報を書き込みしていきたいと思いますので
ぜひチェックしてみてください！</description>
         <link>http://blog.u-can.jp/pim/2006/10/post.html</link>
         <guid>http://blog.u-can.jp/pim/2006/10/post.html</guid>
         <category>当サイトについて</category>
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 21:36:08 +0900</pubDate>
         <itunes:author>U-CAN</itunes:author>
         <itunes:subtitle></itunes:subtitle>
         <itunes:summary></itunes:summary>
         <itunes:keywords>U-CAN,英会話</itunes:keywords>
         
      </item>
      
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